2007年03月31日

ラノベのビッグタイトル2冊購入

『マリア様がみてる あなたを探しに』 今野緒雪 コバルト文庫 集英社 419円(税別)
『涼宮ハルヒの分裂』 谷川流 (イラスト:いとうのいぢ) 角川スニーカー文庫 514円(税別)
Webコバルト-コバルト文庫 雑誌CobaltオフィシャルサイトBENJA-MING(いとうのいぢ公式)/ひびつれづれ(イラスト:いとうのいぢブログ)/web KADOKAWA
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ウルトラマンメビウス #49 「絶望の暗雲」

無双鉄神インペライザー 宇宙大皇帝エンペラ星人 宇宙剣豪ザムシャー 健啖宇宙人ファントン星人登場

ミライの滑舌が悪くて「ザムシャー」が「ガムシャー」にしか聞こえない。
CBC
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2007年03月29日

ロケットガール #6 「コントロール −control−」

ソロモン宇宙協会(ロケットガール公式サイト)
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2007年03月25日

仮面ライダー電王 #9 「俺の強さにお前が泣いた」

今回のゲスト、内野謙太は『ウルトラマンメビウス』で「CREW GUYS」のクゼテッペイ隊員役の人。
でも、登場時からイマジンに取り憑かれているって設定で、台詞は声優によるアテレコ。
ま、本人の声じゃテッペイ隊員のイメージが強くて、空手の猛者って役どころには違和感あるからなぁ。
で、そのイマジン(キンタロス)のCVは、『ER』でルカ・コバッチュ医師をアテてる、てらそままさき。
真逆のキャラじゃん。
そして、アニヲタ的に楽しいのが、本当の敵であるライノイマジンのCVが、『うたわれるものらじお』での暴走も甚だしい「生まれたての40歳」小山剛志。
声優のキャスティングにも注目の新ライダー。
女性型イマジン登場の際には、是非、能登麻美子を起用してほしい。
だめなら金田朋子先生でも可。
テレビ朝日公式東映公式
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獣拳戦隊ゲキレンジャー #6 「ジュワーン!って、何?」

「ジュワーン!」って何?ホントに。
メインライターの人も大変だ。造語ひねり出すのも限界があるでしょうに。
青色小哥はトンファーの使い方がいいな。
戦闘時の心意気も好感。キャラ立て成功って感じ。
あとは赤い子に対する違和感を、どう克服できるかだ。
テレビ朝日公式東映公式

2007年03月24日

ウルトラマンメビウス #48 「皇帝の降臨」

宇宙大皇帝エンペラ星人 無双鉄神インペライザー登場

「最終三部作」と銘打たれた最初のエピソード。
サコミズ隊長が実は総監本人だった、ってのは予想通り。
というか、それを隠し通す意味がわからない等、ツッコミどころも満載で、人類が決断したメビウスを守るという感動的なシチュエーションさえ既視感あって、やや白ける。
ウルトラ兄弟勢揃いは最終回かな。
CBC
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2007年03月22日

秘宝とアックス

『映画秘宝』 2007年5月号 「男泣き純愛映画50本!」 洋泉社 1,000円(税別)
『アックス』 55号 「幻の名盤解放同盟の25年」 青林工藝舎 933円(税別)
映画秘宝.com青林工藝舎
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2007年03月20日

仮面ライダー電王 #8 「哀メロディ・愛メモリー」

ラストで姉さんが流した涙の秘密が気になる。
テレビ朝日公式東映公式
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2007年03月18日

獣拳戦隊ゲキレンジャー #5 「ウジャウジャ!どーすりゃいいの?」

ラン小姐がメインといっていいのかな?
ジャンの、ある意味、卑怯なキャラ設定のせいで、他の二人が個性を出せていない感じがしていたけど、ここからですかね。
「突き」こそ基本!
同じことのくりかえし。その積み重ねがあるからこそ、自信が持てる。
これがランの強さ、ということで黄色小姐に関しては感情移入できるポイントを見つけることができた。
次回は、青色小哥のエピソードらしいけど、どんな顔が見られるのか。
恒例、ひとくち伊藤かずえコーナーでは、大姐がなかなかのトンファーさばきを見せてくれ嬉しい。
やっぱり現場にも出張って、女ドラゴン風にリンシーどもをなぎ倒す姿も見たい所。
たぶん、いずれあると思うけどね。
テレビ朝日公式東映公式

2007年03月17日

ウルトラマンメビウス #47 「メフィラスの遊戯」

悪質宇宙人メフィラス星人 宇宙礫岩怪獣グロマイト登場

「皇帝編」でノレないのは、四天王として登場するキャラが「〜星人」という冠付きであるのに個人としての姿しか見えず、バックに控える「〜星」の軍勢といった脅威を感じない所。
そして、あまりにもおざなりなウルトラ兄弟の扱い。
今回も、人間体ハヤタが登場する必要性が無いストーリーだった。
初代ウルトラマンの戦闘シーンは、なかなか良かったけど、やっぱり兄がメビウスと並んで敵に対峙するという状況は、余程ピンチに見舞われた時でないと、説得力が無い。
あげく、ウルトラ兄弟はメフィラス星人を倒さないで見逃す訳だから、初代は何しに出てきたのって話になっちゃう。
今回のエピソードを、あらすじとして文章にまとめれば、イイ物語になってしまいそうだけど、実際は粗のある出来だったと思う。
2、3倍の時間をかけ、描写を積み重ねて編み上げるべき物語だった。
「四天王」も「皇帝」も無く、メフィラス星人自身の特性を脅威として展開を練り上げたら、それで十分だったのに。
CBC
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2007年03月14日

美しき野獣

金のかかったVシネを観てるような印象。
対照的な主人公2人が深い絆で繋がっているという関係性は、普遍的な男の子映画のテーマだと思う。
だから本作も、それなりに楽しめるけど、ヒッチコックの『めまい』みたいな逆ズームのしつこさとか、様々な映像表現の多用が余分な描写と感じた。
主人公を待ち受けるラストは悲劇的だが、感傷的ではなかった。
あと少しの情緒があれば、と思う。
監督/キム・ソンス 出演/クォン・サンウ ユ・ジテ ソン・ビョンホ 製作/2005年
posted by 雨 at 21:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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